在校生 | 美容科 1年生 0002

美容科 1年生 既卒者美容科 1年生 既卒者 美容科1年生:太田 匠さん 出身地:埼玉県 【経緯】 私は高校を卒業してから、将来進みたい道が見つからず2年間フリーターをしていました。 いろいろなアルバイトを転々として、やりたいことを探していたところ 「美容師に向いているんじゃない?」 と言われることが度々あり美容の仕事に興味を持ち始めました。 【美容専門学校を選んだ理由】 私が真野美容専門学校を選んだ理由は国家試験の合格率と就職率の高さ、少人数制で先生との距離が近く、アットホームな雰囲気のところです。 そのアットホームな雰囲気のおかげで年の違う私でもクラスメイトと仲良くなることが出来ました。 【将来の夢】 私は将来、海外でも活躍できるような美容師になりたいです。 [caption id="attachment_1712" align="aligncenter" width="632"]美容科 1年生 既卒者 友達と 美容科 1年生 既卒者 友達と[/caption]]]>

在校生 | 美容科 1年生 0001

美容科1年生:向井 見世子さん 出身地:東京都 【経緯】 高校卒業した後は長い間いろいろな仕事をしていて、ヘッドスパという職業に出会いました。 ヘッドスパという仕事をしていく中で、もっと幅広い美容の知識とサービスが出来る セラピストになりたいという想いから美容専門学校に入ろうと決めました。 【入学前の悩み】 ただ、入学を決意したものの本当にコレで良かったのか長い間悩みました。 高校卒業で入学してくる、何歳も離れたクラスメイトに馴染めるかが一番の不安でした。 【入学後の感想】 今ではそのクラスメイトのおかげで毎日が本当に楽しいです。 一緒に作品を作ってみたり、放課後あそんだりして忘れていた好奇心を刺激されます。 真野美容専門学校に入学を踏み出して大正解な一歩でした。 [caption id="attachment_1650" align="aligncenter" width="632"]既卒者 美容科1年生 既卒者 美容科1年生[/caption] ]]>

2014年在校生紹介 – 美容科、トータルビューティー科

美容科1年生美容科1年生

『美容科-1年 埼玉県出身』

Q:目指している仕事は? A:ヘアメイクアーティスト Q:MANOに入学を決めた理由は? A:アットホームで温かみが感じられたので決めました! Q:将来の夢を教えてください。 A:ロンドン在住の美容師になりたいです! Q:現在頑張っていることを教えてください。 A:ワインディングと早寝早起きです(笑) 美容科1年生

『美容科-1年 東京都出身』

n a m e :J.M Q:目指している仕事は? A:化粧品会社で企画などをしたいです。 Q:MANOに入学を決めた理由は? A:先生と学生の距離が近いのと、新宿はお買いものにも便利な街なので決めました。 Q:将来の夢を教えてください。 A:美容師免許を必ず取得して美容業界でバリバリ働きたいですね! Q:現在頑張っていることを教えてください。 A:勉強が疎かにならない程度にアルバイトも頑張っています! 美容科

『美容科-2年 新潟県出身』

n a m e :N.S Q:目指している仕事は? A:美容師 Q:MANOに入学を決めた理由は? A:少人数制でヴィダルサスーンのスクールシップ校だったのと、やはり国家試験合格率が高かったことが決めてとなりました! Q:将来の夢を教えてください。 A:サロンワークを中心にクリエイティブなものを生みだす活動をしたいです! Q:現在頑張っていることを教えてください。 A:美容だけではなく、興味のあるもの全て調べて吸収しています! 美容科

『美容科-2年 東京都出身』

n a m e :T.M Q:目指している仕事は? A:美容師 Q:MANOに入学を決めた理由は? A:国家試験の合格率が毎年高いのと、いろいろなオプションコースがあるので美容関係の多くのことを学べるからです。 Q:将来の夢を教えてください。 A:雑誌や口コミでも名前を売り、美容師=自分のように言われるようになりたい! Q:現在頑張っていることを教えてください。 A:自分はあまり器用ではないので、人一倍の努力をしてセンスを磨いています! トータルビューティー科

『トータルビューティー科-1年 東京都出身』

n a m e :K.Y Q:目指している仕事は? A:ネイリスト Q:MANOに入学を決めた理由は? A:1年制の午前授業でトータルビューティーが勉強できるのと、授業にメリハリがあるからです! Q:将来の夢を教えてください。 A:尊敬されるネイリストになりたいです! Q:現在頑張っていることを教えてください。 A:高校時代とは考え方も変わって休まず学校に通っています(笑) トータルビューティー科

『トータルビューティー科-1年』

n a m e :N.K Q:目指している仕事は? A:ビューティーアドバイザーになりたいです。 Q:MANOに入学を決めた理由は? A:オープンキャンパスに参加したときに、先生がとても丁寧に接してくれて、とても親しみやすく学べそうだと思ったので決めました。 Q:将来の夢を教えてください。 A:お客様の良い個性を引き出せるようなプロフェッショナルになりたいです。 Q:現在頑張っていることを教えてください。 A:MANOに入学してからサロンでアルバイトをしているのですが、今のうちから美容全般の知識を身に着けることを頑張っています。]]>

2011年/美容科 在校生インタビュー

■マノに入学した決め手は? 樹下:私がマノを知ったのは、知り合いの美容師さんがマノの卒業生だったから。マノは少人数制で基本からしっかり学べるのはもちろん、日本髪の授業などもあっていろいろな可能性を広げられそうだと感じて入学を決めたんだ。 深澤:私も少人数制が一番惹かれたところかな。 文田:先生にたくさん質問できるし、技術の習得に集中して取り組めそうだと思った。 飯塚:ほんと親しみやすい先生ばかりだからね。今となってはお世話になりっぱなしだけど(笑) 大木:少人数制に加えて、国家試験の合格率が高いことも決め手になった。私は指定校推薦もあったしね。 中村:国家試験の合格率や学校の雰囲気も学校選びのポイントだったけど、都心で学びたいって気持ちもあったな。 中山:僕はカットの体験入学で、先輩たちが優しく教えてもらえたのが決めて。すごくアットホームな雰囲気で緊張がほぐれて、楽しくカット出来たことを今でも覚えているよ。


■入学してかわったことは?

大木:毎朝ちゃんと起きられるようになったこと!?(笑) 中山:授業は遅刻厳禁だからね。僕は変わったというか、時間を意識するようになった。時間は戻ってこないから、今しか出来ないことをやろうと。 樹下:私は髪型や服装。周りのみんなから受ける刺激が大きくて。 中村:そうそう、みんなオシャレには気を使っているからね。 飯塚:身なりもそうだけど、入学前より美意識を持つようになった。それに将来のことを考えると、礼儀や言葉遣いも大事だって最近感じる。 中村:就職した先で「お客様にどう思われるだろう?」って。今のうちからお客様の目線で考えることも重要だよね。 深澤:私は美容が好きだし、楽しいし、自分から進んで勉強するようになったな。 文田:練習すればするほど上手くなることがよくわかったしね。技術の向上が自信につながっている。

■楽しかったことは?

中村:エステやネイルなど女性がするイメージが強いものを経験できたのはすごく新鮮で楽しかった。 深澤:ヨーロッパ研修が一番楽しい思い出かな。初の海外だったし、英語が苦手だから不安もあったけど、日本とは全然違った文化にふれる事ができてよかった。 大木:私もヨーロッパ研修。街並みや建物をはじめ何もかも違ってすごく感激したな。研修の中で外国人の方の髪を切ったことも印象に残っている。 飯塚:僕は2年になってカットの単位習得試験で1位を撮ったことが嬉しかったな。 樹下:一生懸命練習して、試験で結果が出ると本当に嬉しいよね。次のステップの励みにもなるし。 中山:僕はサッスーンのカットコンテストかな。ロンドンからきてくださったサッスーンの講師の方に直接指導してもら得たのはいい経験になった。 文田:私もサッスーンのカットコンテストが一番の思い出。3位に入賞出来たのがすごく嬉しくて。頑張ってよかった!! 中山:授業やコンテストの他にも、球技大会やボーリング大会などみんなで楽しめる行事もいい思い出だよね。放課後に学校前の公園でフットサルをやるのも楽しい!!

■大変だった、あるいはつらかったことは?

樹下:実技がなかなかうまくできなかったときはつらかったな。 大木:周りの友だちができているのを見ると、ちょっと焦っちゃうけど。あまり気にせず、とにかく練習だよね。 飯塚:1年生のときは、実技の成績が悪くて正直つらい時期もあったな。努力のかいあって2年生になってからは良い成績をとれるようになった。 文田:授業だけじゃなくて、テストも大変だからね。挫けそうなときでも、先生がいろいろアドバイスくれたから乗り越えられた。 樹下:辛く大変なのは、自分だけじゃないんだよね。みんながんばってるし。励まし合ったり、競い合ったり、色々な刺激を与えあえる仲間ができたのは、本当に良かったと思う。

■将来の目標を教えてください。

大木:目標は、指名No.1のカラーリストになること。 深澤:私はトータルにいろんなことが出来るヘアメイクを目指したいな。 中村:先輩に可愛がられる、後輩に慕われる美容師になりたい。 中山:僕はたくさん指名がもらえる美容師になること。いろんな人に信頼されるように、技術はもちろん人間的にも成長していきたい。 飯塚:目指すは、雑誌に載るような有名美容師!! 樹下:美容師として活躍するのはもちろん、雑誌やCM、舞台のヘアメイクにも携われたらいいな。 文田:私は日本だけじゃなくて、アメリカとか海外でグローバルに活躍したい。将来の目標UniversalMusicのアーティスト担当!!

■進路に悩んでいる後輩にアドバイスをお願いします。

文田:大変なこともあるけど、自分の技術で人を喜ばせられるのが美容の道。自分の成長を感じられると嬉しいし、やりがいも大きい。 中山:人生は一度しかありません。後悔しないように自分のやりたい道に進むのが一番。 中村:僕もそう思うな。悩むことが合っても、やりたいことや夢の実現を第一に考えることが大事。ホント後悔したくないしね。 大木:自分がやりたいこと、叶えたい夢の実現を目指して突き進むこと!! 深澤:とにかく今できることを精一杯がんばって!進路を決めるのは大事なことだけど、肩に力を入れすぎずに高校生活を楽しむ。 樹下:マノは少人数制でしっかり基礎から学べるので、ほんとオススメ! 飯塚:先生との距離が近いし、仲間もたくさんできるし、毎日楽しく学べる学校だと思います。ぜひ一度学校見学にきてください!!
]]>

2008年/美容科 在校生インタビュー

■MANOを選んだ理由について 石原:やはりマノはアットホームだって聞いていたから。マンモス校じゃないから先生、スタッフの方が親身に行き届いた対応をしてくれるって思った。生徒が多すぎて事務的な対応も嫌だしね。 中島:そうだね、アットホームっていうのはイイよね。 比留間:うん。だって、2年間言葉も話さなかった人がいるとか・・・・。他校ではあるみたいよ。 石原:それに昔から伝統と歴史があるし、国家試験の合格率が高いから、なんか安心できたんだよね。 朝倉:私は体験入学のときに先生のワインディングに惚れて入ったな。この先生に習いたいって思った。

■入学して変わったこと

中島:見ただけでその人の髪質というのが分かったりしてきた。 石原:電車とか街の人の髪型は気になっちゃうよね。ここまで髪を短くしてここからはグラデーションで繋げたらどうなるんだろうって?想像したりね。 比留間:そうそう、ずっと見ちゃうよね電車とかだと。 中島:年配の方をみていて、この人はこう変えたらもっと良くなるのになんて勝手に思ったり。 朝倉:私は服装とか変わったなぁ。なんか高校の時のギャルギャルしい格好が今思うと恥ずかしく思えて。。。今は絶対にしない。多分いろいろな感性が磨かれているんだなと思う。 中島:友達のファッションとかメイクを見て色とかもすごく気になるようになった。 石原:そうだね、僕は昔短髪が似合わないと思ってずっと長髪だったけど、いろいろ顔の骨格とかメイクの授業を通して今のようになったよ。あと目的意識が芽生えたせいもあるかもしれないけど遅刻がなくなったことかな。時間には厳しくなった。

■マノでの楽しいこと、つらいことは?

比留間:今は本当に毎日が楽しい。学校生活が楽しい。 朝倉:最初は友達いないし、不安だったけど、今はみんながいるから本当に楽しい。 石原:あと高校は得意でない科目はあまり力を入れなかったけど、自分で選んだ美容系のマノではそうもいかないよね。 中島:実技が出来ないときや遅れをとると正直悔しくて泣いてた。 比留間:でもみんなの目指す夢が同じだから、頑張っていけるよね。

■美容に進もうか悩んでいる高校生にアドバイス

比留間:僕はマノに来る前は数年ほどちがうジャンルの勉強と仕事をしてきたんですよ。だけどそれが良かった。ちがう他の事をやって来てからでも遅くないと思います。 石原:他の見方として、なんとなくでも美容が好きでそれをキッカケでやり続けることも重要だよね。だって、好きなことなのだから。 中島:そうそう、この前就職ガイダンスのときにきてくださった先輩のヘブンスの店長の森さんが「美容学校に入ろうとした時の気持ちをいつまでも忘れないようにやり続けることが大事」っておっしゃていたことがすごく心に残った。だからなんとなくでも好きなことをやろうということがじゅうようなんだなって。 ]]>

2004年/美容科 在校生インタビュー

■入学して変わったこと 芳賀:諦めたりすることが多かったけど、技術をやるようになって頑張れるようになったかな。 立川:服のセンスが変わってきました。以前はどっちかと言うとコンサバ系だったけど、最近は見るお店も変わってきて、美容師っぽいとか原宿に合いそうな服も見てます。 塚田:確かにセンスは変わったよね。入学した頃は自分でしたい格好をするのが好きだったけれど、最近は誰が見てもキレイとかカッコイイと思われるようにしたい。 大山:塚田のセンスは僕には思いつかない組み合わせだよ。色々と引き出しがある証拠だよね。 塚田:大山のチカラ抜けた感じの服も、よく見せられるのはセンスだと思うよ。

■毎年、夏に行われる華やかな舞台-サマーデモンストレーション-秋に行われる2年間の集大成-卒業コンテスト-についてお聞きしました。

大山:サマデモでは技術者としてステージに立ったんだけど、観客の真剣なまなざしに手が震えました。 芳賀:私はモデルとしてステージに上ったけれど、最初は歩くのだけでも照れておどおどしてました。けれど、プロの先生にウォーキングを教わってスッと歩ける様になったのは良い経験でした。 大山:そう、モデルと言えば自分がステージでカットしたモデルさんは地元の100円ショップでスカウトしたんです。100円ショップで道具を買い揃えてるときに、目の前にスラーっとした子が通り過ぎて「この子しかいない!」。思わず声をかけたら興味があるって言ってくれました。 立川:芳賀ちゃんは卒コンで優勝したよね! 芳賀:すご~く嬉しかった。でも、みんなの作品も良かったから優勝した理由って自分ではわかりません。 塚田:アップスタイルがテーマだったけど、みんなの個性的で面白かった。その中で芳賀ちゃんの作品は、細かいところのバランスが良かったし統一感があったよ。自分も作りたいものを作れたけど、とっても悔しかったな。

■国家試験はどおだった?

立川:最初はどうなるかと思ったけど緊張感もなく、試験会場でも思ったより緊張しなかった。それより試験が終わった後に先生の顔を見たとたんい涙が出てきました。やっと終わったんだーって感じで。。。 大山:国家試験は全ての基本となるものだから必要。その基本がなければ感性も磨けないと思います。 塚田:マノに入ってから青山や原宿のサロンに言っても、切ってもらうだけじゃなく色々と感じることが多いです。髪を触ってワックスとかでセットしたときに「セットしやすい」って思ったときはすごいと思った。ちゃんとした基礎技術だを身に付けた美容師になろうと思った。だから1つの目標として国家試験技術の取得は必要だと思う。

■美容に進もうか悩んでいる後輩にアドバイス

立川:最初はヘアには興味なくてメイクやネイルをやりたかったんだけど、実際にヘアをやってみたら面白かったし、視野が広がった気がする。 塚田:技術は自分でも勉強し続けなないといけないから、そのベースになる基礎技術はすごく勉強になったし、メイクやネイル、着付けまで勉強できたのは良かった。なによりマノにはいったら技術的なことだけじゃなくメンタル面や団結力の大切さを学んだことが大きかった気がします。 大山:中学から美容師になりたくて、オシャレが好きだった。そんあ理由でも良いと思う。でも実際に入ってみるとオシャレの裏側がとても厳しいことがわかりました。高校時代は100回以上遅刻をしていたけど、今は皆勤。それくらいの気持ちがないと続かないと思うけど、好きなら続けられると思います。大切なことは「美容が好き」「オシャレが好き」っていうことかな。 芳賀:私は大学に2年間通ってから美容の世界に来たんだけど、大学時代は目的もなくなんとなく通っていました。でも心の何処かでいつも美容のしごとをやりたいなあと思っていました。最初は厳しかったけれど思い返すととても良かった。 塚田:嬉しいときも苦しい時も悔しい時も涙がいっぱいでるからマノの2年間での涙の量は半端じゃないです。あとは先生と生徒の距離が近いっていうのも良かった。マノのスタッフ全員の方にも顔や名前を覚えてもらえます。コレって少人数の良さだと思う。見てくれてると思うから頑張ろうって思います。 ]]>