MANOの卒業生「陳 萌」先生が訪日、母校訪問在校生にメッセージをいただきました。

陳さん学校へ陳さん学校へ 【学生へのメッセージ】 1:基礎技術の反復練習と修得が何より大切で、現在の自分があるのも学生時代の勉強のおかげ。ワインディング、オールウェーブ等しっかりマスターすること。 2:美意識、ファッション、文化、教養も大切。ヒントは日常に溢れている。ファッション誌、映画、海外旅行、人とのコミュニケーションなどから学ぶこと。 3:世界に目を向けよう。異文化を理解し尊重する姿勢から交流が生まれる。 【略歴】 1982.7.26生 35歳 2004 中国北京からの留学生で美容科入学、2006年卒業。日本お美容師免許取得。 卒業後、短期間日本の美容室で技術を磨き中国へ帰国。 28歳の若さで北京にサロン第一号店をオープン。 技術者、経営者としての手腕を発揮して現在、北京、天津、上海8店舗のオーナーを務める。美容用品の開発にも取り組みディーラー業も展開している。 ]]>

卒業生インタビュー:blast  大谷 江梨加

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・美容師を目指すキッカケは何だったのですか?

高校が大学進学校だったのですが、将来的にスーツを着てデスクワークはしたくないと思っていました。絵を描いたり、ものづくりに興味が昔からあったので、そこから美容師がいいのかなとパッと思いつきました。

・真野美容専門学校時代を選んだ理由を教えてください。

美容師になりたいと思った時に東京で就職したかったので、東京の美容専門学校を調べたところ、真野美容専門学校は国家試験合格率と就職率が他校さんと比べて高かったので真野美容専門学校を選びました。それと大人数の学校だと埋もれてしまうような気がしたので、ひとりひとりちゃんと面倒を見てくれるところもポイントが高かったですね。

・真野美容専門学校時代の思い出やエピソードをお聞かせください。

今思い返しても、毎日楽しく充実していたなと思いますね。 あとフリースタイルカットコンテストと卒業コンテストが印象的ですね。 blast_03 blast_04

・美容専門学校生へのアドバイスをお願いします。

ひとつひとつ楽しむ事ですね。仕事においても学業に関しても大変なこともありますが、毎回楽しめることが大事だと思います。 blast_01
氏名  :大谷 江梨加 卒業年度:2008年卒業 出身地 :福島県 サロン名:blast 代官山店 役職  :チーフマネージャー キャリア:10年 ※このページは平成29年5月インタービュー時の情報です。
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